傷害保険と自転車事故の保険は損保ジャパン日本興亜

充実の補償内容

傷害総合保険 自転車事故の保険 補償内容一覧

補償の対象 補償名 概要
ケガの補償 ケガによる入院
→入院

事故によりケガをされ、入院された場合、180日を限度に補償します。

入院時の保険金の支払例 ・仕事中のケガ ・海外旅行中のケガ ・国内旅行中のケガ ・地震によるケガ(被害事故補償を除きます。) ・自宅内でのケガ ・スポーツ中のケガ ・交通事故によるケガ

入院で支払われた保険金

ケガによる手術
→手術

事故によりケガをされ、公的医療保険制度の給付対象である手術または先進医療に該当する手術を受けた場合に補償します(1事故につき、1回の手術にかぎります。)

手術時の保険金の支払例  ・仕事中のケガ ・海外旅行中のケガ ・国内旅行中のケガ ・地震によるケガ(被害事故補償を除きます。) ・自宅内でのケガ ・スポーツ中のケガ ・交通事故によるケガ

手術で支払われた保険金

ケガでの通院
→通院

事故の発生の日からその日を含めて1,000日以内の通院日数に対し、30日を限度に補償します。

通院時の保険金の支払例 ・仕事中のケガ ・海外旅行中のケガ ・国内旅行中のケガ ・地震によるケガ(被害事故補償を除きます。) ・自宅内でのケガ ・スポーツ中のケガ ・交通事故によるケガ

ケガ支払われた保険金

※通院保険金は、現在お引受の見合せをさせていただいております。

ケガによる死亡・後遺障害
→死亡・後遺障害

事故によりケガをされ、事故の発生の日からその日を含めて、180日以内に死亡された場合や後遺障害が生じた場合に補償します。

死亡・後遺障害時の保険金の支払例 ・仕事中のケガ ・海外旅行中のケガ ・国内旅行中のケガ ・地震によるケガ ・自宅内でのケガ ・スポーツ中のケガ ・交通事故によるケガ ・SARS・O-157等の特定感染症の補償

死亡・後遺障害で支払われた保険金

ひき逃げなどの被害事故補償
→被害事故補償

犯罪や、ひき逃げによる事故等により死亡・重度後遺障害が生じた場合に補償します。

被害事故時の保険金の支払例 犯罪被害やひき逃げでのケガの補償

その他の補償
※1
個人賠償責任
→個人賠償責任

日常生活で、他人にケガをさせた場合等の法律上の賠償責任を補償します。
示談交渉サービス付(国内で発生した事故のみ)

個人賠償責任の保険金の支払例 買い物中に商品を壊してしまった。飼い犬が他人に噛みついてケガをさせた。自宅の塀が壊れ通行人がケガをした。こどもがボールで他人の家の窓を割った。

受託品賠償責任
→受託品賠償責任

日常生活で他人から借りた物(国内で借りたものにかぎります。)を壊した場合等の、法律上の賠償責任を補償します。

受託品賠償責任の保険金の支払例 レンタルスキーを折ってしまった。知人に借りたカメラが盗まれた。レンタルしたゴルフクラブが盗まれた。

携行品損害
→携行品損害

外出先で、身のまわり品が破損や盗難等により損害を被った場合に補償します。

携行品損害時の保険金の支払例 旅行先でカメラを落とし、壊してしまった。プレー中にテニスラケットが破損した。買い物中に財布が盗まれた。(現金等については5万円を損害額の限度とします。)

※携行品損害は、現在お引受の見合せをさせていただいております。

救援者費用
→救援者費用

旅行中に遭難した場合等、捜索救助等の費用を補償します。

救援者費用の保険金の支払例 ハイキング中に事故にあい遭難した。乗っていた船が沈没し行方不明になった。搭乗していた飛行機が墜落し行方不明になった。

天災危険補償 地震、噴火またはこれらによる津波によるケガを補償します。

天災危険補償の保険金の支払例 地震でタンスが倒れてケガをした。

  • 上記のケガには身体外部から有毒ガスまたは有毒物質を偶然かつ一時に吸入・吸収した場合に急激に生ずる中毒症状を含みます。 ただし、細菌性食中毒、ウイルス性食中毒は含みません。
  • これらの保険金は政府労災保険・健康保険・加害者等からの賠償等とは関係なくお支払いします。

こちらは概要のご案内となります。詳しい内容については取扱代理店または損保ジャパン日本興亜までお問い合わせください。
SJNK16-80139(平成28年8月22日)

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